2007年11月12日 (月)

大和路散策

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2007年4月29日 (日)

竜王山(茨木市)

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2007年3月 5日 (月)

枚岡公園

Walk_025  久々のウォーキング日記です。

 枚岡公園

  http://www.osaka-park.or.jp/nanbu/hiraoka/main.html

駐車場→枚岡梅林→展望台→豊浦橋→管理事務所→駐車場 
2時間(4kmくらいかな)

 今日は車で外出。体調が悪かったり、忙しかったりで遠出をしたのは久々です。
 今日はとても暖かだったから、梅を見に枚岡公園(東大阪)まで出かけました。暖冬の影響で梅はもう半分くらい散っていたけれど、山道を歩いていると心地よい汗が出て、疲れたけれど気分は爽快でした。
 展望台からは霞がかかっていてはっきり見えなかったけれど、すっきり晴れていれば大阪城が見えるみたいです。
 2時間くらいの山道だったけれど、クマノミが暴走するので「待って、止まって」と叫びながら歩いていました。以前は「頑張って歩こうね」って声をかけていたのにマラソンクラブの効果もあってクマノミは全く疲れた様子もなく、下り坂になると走って行ってしまいます。
 歩いている間に今日もまた自閉症の子に何人か会いました。ハイキングをしていると必ずと言っていいくらい会います。運動不足になりやすいから、連れてきているのでしょうね。普通の中高生は親とハイキングなんてしてくれないけれど、自閉症の子どもたちは人ごみが苦手だから、山道はいろんな面でいいんでしょうね。少なくとも親はそう思って連れて行くんだと思います。クマノミも今日は楽なコースだったのでご機嫌だったけれど、本当は好きじゃないのかもしれない。自分がそのくらいの年の頃は山登りなんて大嫌いだったなあ。それでも、クマノミが行きたくないと言うまでは健康の為にいく事にします。
 帰りは大日のダイヤモンドシティで食事。クマノミはここでもケンタッキー。私とハンマーヘッドは石焼ビビンバを食べました。食事が終わったらクマノミが何か欲しがる前にそそくさと退散。トイザラスも本屋もあったのに、行きたがらずすんなり帰れたクマノミ。珍しいこともあるものです。私は中南米のものを売っていたチチカカと言う店に寄りたかった。残念。Walk_027

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2006年6月 5日 (月)

しあわせの村

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<場所>しあわせの村 兵庫県神戸市北区  
 しあわせの村の敷地内散策

<距離>4km

  最近、父母の体力がないので、今回は短い距離で無理のないコースにしました。施設内はとても広く、自然遊歩道もいくつかあります。遊歩道は入ると山道ですが、距離は長くありません。キャンプ場や福祉施設などが点在しています。リサイクルバザーも開催されていて家族連れで賑わっていましたが、福祉施設の方は人が少なく、広々として気持ちが良かったです。クマノミの影響なのか親の方も人ごみが苦手で人の居ない方へ向ってしまいます。日本庭園の中に茶屋があり、クマノミはソフトクリーム、ハンマーヘッドと私はお抹茶と和菓子を頂きました。 他のお客さんもいなかったので、のんびりできました。クマノミはもっとハードなコースでも大丈夫なので、親の方が元気になったらもう少し頑張るつもり。でも、これからは雨も多いし、暑い季節になるから無理しない方がいいかも。最近ますます体重が増加してちょっと坂を上がるだけで疲れてしまいます。片やクマノミは、体重が軽い上、足が長いので山道でもすいすい登っていきます。フライドチキンばかり食べているのに、あんなにほっそりしているのは不思議。

  

 
 

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2006年5月21日 (日)

中山寺奥院

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<場所> 阪急中山寺駅駐車場→中山寺→中山寺奥院→くつろぎ広場→清荒神参道→阪急清荒神駅

<距離>7km

ウォーキングもブログも久々です。今日行ったのは宝塚市。家からも車で40分くらいの近場です。駅前には参詣者用の民間駐車場がたくさんあったのですんなりとめられました。ここは安産の神様みたいですね。マタニティバックを配っていましたよ。寺の門を入り、お参りはしないで、(さすがにもう子供を作る予定はないもの)山道を歩いて奥の院に向かいました。住宅街のすぐ上とは思えないような山道。しかもぬかるんでいて歩きにくい。クマノミは体重が軽いうえに、足が長く、加えてバランス感覚がいいので、すいすい進みます。私の方が久々のウォーキングという事もあり疲労困ぱいでした。奥の院から展望台に行くつもりが、なかなか着かなくて途中で引き返す始末。情けない。おなかもすいてきたので、くつろぎ広場でお弁当を食べ、体力を回復して、清荒神を目指しました。今日はたまたま月に一度のお祭りと言うことで期待して行ったのですが、なんとも形容しがたい雰囲気。クマノミはかき氷を食べてご機嫌だってけれど、縁日をちらっと見ただけで参拝する気にもなれず、駅を目指しました。駅までの道にも土産ものを売る店がいくつもあったけれど、一体何が目的なんだと言いたくなるような店が並んでいて突っ込み所満載でした。行ったことないけれど、巣鴨の刺抜き地蔵のしょぼい版みたいな感じでしょうか?占いの店も何件かあり、謎の多い街並みでありました。機会があったら是非行ってみて下さい。ウォーキングの方は久々と言うこともあり、市街地から近いわりに自然もいっぱいで疲れたけれど、楽しむことができましたよ。マニア向けのコースかな?何のマニアだ!!

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2005年11月27日 (日)

みたらい渓谷~紅葉

 2005.10.23

<場所>洞川温泉→みたらい渓谷→洞川温泉<歩いた距離>10km<時間>3時間

みたらい渓谷は今シーズン2回目です。前回の時、紅葉の時来たらきれいだろうなあと思ったので再び行きました。ところが、ハンマーヘッドが忙しくて延び延びになったため、紅葉はすでに終っていて、枯葉と針葉樹ばかり。微かにもみじが残っていた程度でした。私たちの住む北摂あたりの方が紅葉はずっときれいだったのでした。ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!
今回は洞川温泉の駐車場に停めて、みたらい渓谷に向かって下りていきました。途中、ハンマーヘッドが山道に上がって行き、別の道を行こうとするので、私は下から行くと行って離れました。でもいくら待っててもハンマーヘッドもクマノミも来ないので携帯で連絡すると(繋がって良かった)下の道に下りられないで戻っていたところでした。しかも、ちょっとしたすきにクマノミが消えていてすごく焦ったようです。何故か1人でもっと上に登っていたのでした。理由は不明。危ないところでした。みたらい渓谷の滝のところでお弁当を食べ、(クマノミは定番の唐揚げと焼きおにぎり、私達は名物の柿の葉寿司)洞川温泉に戻ろうとすると「トイレ行く」の一言。下のトイレに行くと上がってくるのが大変なんだけれど、しかたなく下まで下りることに。トイレに入るために、茶屋に入ったけれど、御手洗渓谷の御手洗いなんで表示がややこしいのです。まずいコーヒーの飲み、クマノミはアイスがなかったので、洞川温泉まで我慢してねと行って、洞川温泉まで戻りました。ところが、売店にソフトクリームの置物があるのにバニラが売り切れ。焦って前回アイスを買った場所まで走りました。1km近くありました。(^^;;でも、結局そこも閉まっていて、私がパニック。でもクマノミは「温泉入ったら食べよう」との言葉に「はい」の返事。ほっとして温泉へ。ところが温泉にもアイスがないぞー。クマノミは落ち着いているので、とりあえずハンマーヘッドと温泉へ。でも、クマノミは我慢に我慢を重ねながら、怒りは沸々と湧いていたのか、ハンマーヘッドが着替えている間にパンツ一丁で逃亡。怒りを言葉に表わせなくて、行動で示したのかなあ。それでも、温泉から出てアイスが売っていないことには目をつぶってくれたようでした。途中、道の駅にアイスがあったので一件落着でした。_003 _004 _007 _008

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2005年11月12日 (土)

武庫川渓谷

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<場所>JR福知山線西宮名塩駅→北山第二トンネル→武庫川第二橋梁→大峰山登山口→温泉橋→武田尾温泉→JR武田尾駅
<歩いた距離>8km<2時間>

 名塩駅まではうちから車で、1時間。駅のショッピングセンターの駐車場にとめて、帰りに買い物をすれば、駐車場代も安くすみます。
 名塩駅から、武庫川渓谷の入り口(木ノ元バス停あたり)まで民家の間を歩きます。このあたりは山の上にマンションが立ち並び、新興住宅地の雰囲気。でも武庫川渓谷に入って少し歩くと景色の変化にびっくりします。川には白鷺?みたいな鳥がいて、断崖絶壁の上にはバッファローがいるような雰囲気。鳥は本当に居ました。こあたりは旧福知山線が走っていたところで、枕木が残っています。所々にトンネルがありますが、真っ暗なので、懐中電灯が必需品。トレジャーハンティングの気分です。クマノミは懐中電灯を振り回しながら、どんどん進んでいきます。まるでこうもりのようで、クマノミは暗闇を歩くのがへっちゃら。超音波を発しているのかもしれない。トンネルは結構長くて、恐いです。懐中電灯なしでは絶対歩けません。ここには昔C57やDD54などのSLが走っていたそうです。温泉橋を渡ると武田尾の街中に入ります。温泉街になっており、立ち寄り湯もあります。武田尾駅まで歩いて福知山線に乗ると次の駅が西宮名塩です。家から近いところにこんな面白いところがあるなんて、びっくり。_095 _097 _100 _104 _107 _109 _110

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2005年11月10日 (木)

赤目四十八滝

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 <赤目四十八滝>駐車場→日本サンショウウオセンター→四十八滝(岩窟滝で折り返し)→駐車場
 <歩いた距離>8km   <時間>2時間半
 雨が降った翌日だったので水量が多く迫力がありました。けっこう急なしかも湿った山道を歩くと言うのに、観光地の為か、軽装の人が多いのにはびっくり。ミニスカートにブーツ、ワンピースにミュール、すそを引きずるようなジーンズ。ビーチサンダルの子供など歩きにくそうな人がたくさんいました。四十八滝というだけあって延々と滝が続きます。すさまじい水量で、ウォータースライダーしたら、大怪我しそうな滝もあります。途中には滝の下を通らなくしていけない場所もあり、暖かかったからいいものの、冬は寒いだろうなあ。とても素晴らしい景色でしたが、人が多すぎて連なって歩かなくちゃいけなかったので、その点がマイナス点でした。上の方に行ったら、人が減るかと思ったら、軽装でも最後まで登ってきた人が多くてびっくり。景色がいいから、頑張っちゃったのかな。上の方にも茶店があり、これも幻滅でした。こういう場所には何もない方がいいです。岩窟滝でお弁当を食べ、元の道を折り返しました。帰りはサンショウウオセンターを通らず、神社の中を通りました。行きもこの道を通れば、サンショウウオセンターの入場料を払わなくても良かったんだ。残念。_078 _079 _080 _086 _088 _094     

  

 

 

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2005年11月 9日 (水)

神戸市植物園

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<場所>神戸市植物園
<歩いた距離>7km
<時間>2時間

 この時期はまだ、紅葉も始まっていなくて、花も少なかったので、すいていました。園内はいろんなエリアに分かれていましたが、エリア毎に世界の国々の樹木が集められていて、その国の雰囲気を出していました。また、香りのする樹木の集められている香りの丘などもおもしろく、歩いていても飽きなかったです。それほど広くないので、西出口から出て、学習の森まで足を伸ばしましたが、池で釣を楽しむ人がいたくらいで、何もありませんでした。以前は林間学習などに使っていたそうです。カメラにバッテリーを入れ忘れ、携帯電話のカメラの写真なので画像が悪いです。今頃は紅葉が美しいと思います。一番左の写真は巨大な足のオブシェに乗っているところ、あとの二つは天津の森、建物も樹木に合わせて中国風です。

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2005年11月 7日 (月)

みたらい渓谷から洞川温泉

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  <場所>: みたらい渓谷→洞川(どろかわ)温泉バス停→面不動鍾乳洞→洞川自然研究路→洞川温泉街→みたらい渓谷
  <距離>14km
  <時間>5時間
 みたらい渓谷の入り口の売店に車をとめて、出発。長い登りの歩道橋があり、登っていくと、エメラルドグリーンの滝と渓谷がありました。水の色が美しさにびっくり。上高地にも匹敵するような美しさです。洞川温泉まで川沿いに4,5km歩きます。涼しくて景色も美しいので苦になりません。つり橋がところどころにあり、今日のクマノミはドンキーコングの気分。洞川温泉に着き、今度は面不動鍾乳洞へ向かいます。長い坂を登っていくと、眼下には洞川温泉の街並み、後方には山上ヶ岳が眺められます。鍾乳洞の前には茶店があり、そこで昼食。おばちゃん手作りのわらび餅が美味でした。洞川自然研究路に入ると、山伏が修行した洞窟が多数あり、「霊気宿る谷」と言うパンフレットのキャッチフレーズも頷けます。温泉街に出ると、ここはノスタルジックな雰囲気の温泉宿が続いています。「陀羅尼助丸」と言う胃腸薬が有名なようでいたるところで売っています。ここからは、また来た道を下ってみたらい渓谷に戻りました。一箇所でいろいろな雰囲気を楽しめたウォーキングです。ここはお薦め。紅葉の時にまた行きたいです。_036 _039 _040 _042 _046 _048 _058

 
  

   

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